ジゴクロン だれでも一週目クリア攻略 独自のシステムも1から解説しています

ゲーム

ジゴクロンについての攻略記事です。

DL先→https://www.freem.ne.jp/win/game/24457

初心者の方にもクリアできるような、詳しい記事に仕上げました。(ドーピングなし)

一ターン目がとても大切かつ難しいゲームです。

積みゲーにならぬよう、激ムズステージは最初の数ターンの解法を載せています。

全ボス撃破・宝箱も無理のない程度にほぼ取れ、シュガーが余るような攻略です。

↓いますぐ知っておきたい基礎知識

独自のステータス「気力」について

気力によって使えなくなる武器がある。(火力補正もある)

倒されると気力が下がるため注意(後に加入するジョイスは例外で倒されると気力上昇)

役割分担について

システム上、おとりを明確にすると攻略がやりやすくなる。

柔らかいキャラはできるだけ攻撃をうけないようにしよう。

2章で加入するシャンティは、スキルや武器気力の関係上、実はおとり向き。

スキル「追撃」は、攻撃側の実速≧防御側の実速で発生します。

敵詳細について

敵か味方にカーソルをあわせてxを押すと、ステータスが見られる。

特に、敵の詳細の下側は面白い説明や攻略ヒントがあるので必見。

全33章なので計算しながらシュガーを運用すると良い。

味方レベルについて

ステータスが上がるが他のゲームに比べれば微微たるもの。
(むしろやられた時のステータスダウンが辛い)

15レベル・25レベルで新スキルを覚える。

スキルは同時発動するが、ブロックと矢止めは同時発動しない(バグ?)

スキル「受難」は条件を満たしても発動しなかったが理由は不明。

状態異常やその他このゲームの細かい仕様については別ページ 

https://iroblo.com/game/ジゴクロン 状態異常など

とりあえず、スケルトンにスタンが効くことを覚えておこう

1章

加入キャラ シャルカ

チュートリアルマップ。

武器を手に入れないと、マップから離脱できないので注意。

シャルカ:追撃を含めると最高火力。弓も使えるのが素晴らしい。

2章

加入キャラ ショーティ

※このマップのみ、宝箱は固定。

バトルアクス(上) 装備可能なシャルカに開けさせよう
500シュガー(右)
ミミック(左) バトルアクス追撃で撃破可能なため、ショーティに開けさせよう

骨を全員倒した後、200シュガー(アイテム)もらえる
ミミックを倒すと150シュガー(アイテム)もらえる

ショーティ:一番速い。スキル悪運がシステムと噛み合い、とても便利。

ただし、後半は火力不足に悩まされる。

重要情報(read me一部抜粋)

痛撃(クリティカル)はダメージ1.5倍
短剣は相手の守備を3割無視
最小ダメージは10%(守備・抵抗91以上は90と同じ)

武器には7属性があります。
相性がよければ2倍ダメージ、相性が悪ければ0.5倍ダメージになります。

スケルトンは突・闇半減、打・雷が弱点。

武器ダメージに加算される乱数は、0~(幸運/2)の値です。
つまり、ダメージ予想よりも上振れするため、ギリギリの調整をするとほぼ倒される。

計算式の関係上、防御ダウンは下がった数値よりも遥かに効果が大きい。

特効武器の場合さらに高い効果が得られる。

次のマップから宝箱の中はランダム。ミミックもランダム。(レジェンド宝箱以外)

宝を開ける前に、未行動で即ミミックを破壊可能なキャラが宝箱付近に配置されているか確認する事。

3章

加入キャラ ジョイス ルラール

どちらか一方に一人が行けばクリア

やられてもロストしないので強気にいこう。ただしやられると能力は確率で下がる(気力は確定)。

ジョイスについて

ジョイスの場合は倒れると気力が上がるのでおとり向き。

覚えるスキルも火力を大幅に引き上げるため、ガンガン突っ込もう。

ただし、ショーティと違い火力が高いので、すぐに倒されると攻略が厳しくなることも。

わざとステージ最後に倒されるのもおおいにあり。

ジョイスが杖を持っているが、ショーティは火力が低く、武器の必要気力も低い。
回復させずに突貫させた方がいい。

低体力のときには、倒された場合消費シュガーが少なくなる。
特にショーティは、スキル「悪運」で食いしばった場合、200以上儲かる場合もある。

左右の騎馬兵が500シュガー持っているので、倒せると美味しい。

左ならクランシャ 右ならノルノを次マップで救出できる

1キャラが到達した瞬間クリアなので、二人救出は無理です。

しかし、どちらも仲間になるのでご安心を。

おすすめは、左側のクランシャです。

射程3の弓スケルトンは弓での攻撃はほとんどきかない。

敵の射程ギリギリで弓で待ち構え、味方ターンに、ジョイスの射程2の魔法で倒そう。

ショーティのクロスボウで待ち構えると、たまに打ち漏らすので注意。

このステージは、難しいです。

宝箱は一方に絞ること、ジョイスとシャルカを生き残らせることが攻略のカギ。

ショーティを囮にしよう。

このマップ全ての敵が、打・雷属性です。(カイ骨魔道除く)

ジョイス:倒されると気力が上がる最高の囮。火力も割りといい。

レベル15で条件付きで超火力が出せるようになる。

倒されると気力が上がるので、回復させる必要はない。

スキル「受難」は発動しない?

ルラール:追撃持ちだが敏捷は微妙。器用が高く低命中武器でも安定しやすい。

ただし、レベル15で必須キャラに大化けします。

中断について

何度中断しても、データが消される事はない。

別記事ロンドリア2 ルナティック攻略では二回中断で中断データが消えるのでゲームによって仕様が違う。(ダイマ)

どうしてもクリアできない方は、倒されたときに下がる能力の乱数や、スキルの発生などの乱数を厳選するのもあり。(レベルアップで上がるステータスは固定)

戦闘画面等が終わり、マップに切り替わるタイミングで自動セーブされます。

(例として、ミミックがあらわれた!のウィンドウを閉じるまではセーブされない等)

4章

加入キャラ クランシャまたはノルノ

手に入れたシュガーは全部売ろう。
杖は一本は持っておくと安定しやすい。会話にもあるが、シュガー系は買値と売値が変わらない。

会話で『射手ルラール』をえらぶと、シャルカとルラールの気力が下がる
(ルラールの幸運は一上がる)

ショートボウ持ちに攻撃されないよう立ち回ろう。

このステージもシャルカとジョイスを大切にしよう。

クランシャ:追撃のおかげで、魔法使いの中で最も火力が出る。

実は炎半減持ち。対になる氷は等倍。

イベントで超強化される。不穏なイベントだが分岐等はないので安心しよう。

この記事は未強化クリアした記事です。イベントでエンディング分岐なしを確認済み。

ノルノ:スキル呪詛が強力。幸運=痛撃回避率なので下がった分だけ味方痛撃率が上がる。
(痛撃で確定数が変わり、手の空くキャラが出ることもあり、とてもおいしい)

とても硬い敵には、できればノルノから攻撃しよう。

幸運は防御面でも重要(痛撃率・ダメージ乱数にも影響する)

敵の痛撃率が下がり、ダメージ乱数が下がるので、被ダメ時も恩恵が大きい。

実は闇半減持ち。対になる雷は等倍。

魔防が高いため、対魔法のタンク運用も出来る。

5章

加入キャラ ドワーチカ

会話で『褒めるジョイス』を選ぶとルラールの気力が一下がる
(ジョイスの気力は一上がる)

出撃前の注意 

ドワーチカ初期装備のウォーハンマーは気力100(初期値以上)でないと使えない。

ウォーハンマーはスケルトン戦士を確定1発で倒せる。(騎兵は無理)

ウォーハンマーは、途中までは追撃のないキャラに持たせるのがおすすめ。

20章以降からは、シャルカにも持たせると強い

ダメージが減り、攻撃回数も少なく済み、シュガー消費も減るといいことずくめ。

そのため、このステージでドワーチカが倒されないよう、細心の注意を払おう。
(気力103くらいまでの話で、その後は囮にするのも良い。後半は完全に囮担当)。

おとりとしては超優秀なので、序盤は倒されない程度に誘いだそう。

ジョイスのスピアを交換で持たせておくのもあり。

このマップのグールがとにかく強い。追撃持ちで速さ40(実速30)。

追撃を受けないのはショーティとシャルカくらい。

右側のスケルトンメイジの一人が眠りの追加効果を持つ魔法を持っているので注意。

射程3のブリザード持ちのメイジも射程に入ると突撃してくる。

ドワーチカ:スキル「ブロック」のおかげで物理の誘い出しに向いている。

器用・守備高め。代わりに幸運・抵抗が低い。

高器用なので、高火力低命中武器をとりあえず持たせると良い。

15レベルで矢止めを覚えるのがえらい。後半の要になるキャラ。

25レベルのスキル「追撃防御」はさらに強い。

積極的に使うことになり、経験値が集中するが躊躇しないこと。

幸運が低いのでクリティカルが怖い。
シュガーを持たせてリスク回避するのも良い。

宝箱の中身について

青・赤宝箱は完全ランダムです。(中身決定タイミングは出撃を開始したとき)

ただ当たり外れが多いともいえます。

ある程度当たりを紹介します。(あくまで個人の感想です)

大当たり★★★

ラックアップの杖

スピードアップの杖

ドリームイヴィル

ソーラーサヴェイジ

コンパウントボウ

シュガーケーン系(小も含む)

1000シュガー以上

(終盤の場合、ブリッツボーゲンも大当たり)

かなりの当たり★★

ロングボウ

コンパウントボウ

氷系魔法

ウィローウィプス

スタン系・睡眠系魔法

お守り系(この攻略記事どおりなら、特に雷と氷)

高火力武器(目安は攻撃170以上)

当たり★

ショートスピア系

トマホーク系(ハチェットは微妙)

その他弓系

その他魔法系

500シュガーやカード類

杖系

高めの火力武器(目安は攻撃140以上)

(序盤なら普通の鈍器やバトルアクスも当たり)

6章

加入キャラ クランシャまたはノルノ(4章で選ばれなかった方)

会話の一番上を選ぶと修理券がもらえる。

会話『そんな格好してるから』では、クランシャは魔力・ルラールは幸運が上がる。

しかし二人の気力は下がるので注意。

11ターンを過ぎると人質が倒される。

ボスのカイ骨将軍はブロック持ちです。ぎりぎりで倒そうとすると足りないことも。

割と急ぐ必要があるので注意。
下・上どちらも強敵揃いなので、それぞれに戦力を割り振りする必要がある。

青宝箱もランダムです。(ミミックのこともある。)

個人的おすすめ
上 ジョイス・ルラール・シャルカ 下 ショーティ・ドワーチカ・クランシャ

7章

加入キャラ シェス

初期配置右上のキャラは1ターン目敵フェイズにグールに反撃できる。

十ターンほどで左下からレイスが湧くので、同時攻略する必要がある。

左右のガーゴイルはグレイブをドロップする。

赤宝箱を開ける気がなくても、右のガーゴイルを倒して真ん中に合流するのもあり。

ボスのデーモンの戦士は、敵ターンに攻撃してこない?

デーモンとオーガには、刺突が効くということを頭に入れておきましょう。

(雷も効くが刺突のほうが出番が多く、ロングボウでコラプション無視が強い)

スケルトンメイジの射程が3あるので、画面左半分は壁際を進まないように!

射程3以上の武器はスケルトンに半減の弓しかないので苦戦します。
(誘いだすなら、壁から1マスはなれて、その後雷魔法で弱らせて倒す)

真ん中に二人以上突入させて、マージを先に倒すのもあり。

シェスはクロスボウを使えるが火力が低いので引き続きショーティに持たせよう。

シェス:パーティ2位の速さで追撃持ち。器用が低いので普通の武器攻撃は外しがち。

20章で氷を選んだ場合、ダガーで真価を発揮するが、出番は短め。

8章

「猫だこの人」を選ぶとシェスとルラールの気力が下がる。
(シェスは幸運 ルラールは器用が上がる)

「ノルノの嫌がらせ」はクランシャの気力が下がるが、抵抗はあがる。
ノルノは気力が上がる。

初期位置右のガーゴイルはロングボウで安全に倒せる。

ボスのリザードエリートは追撃とブロックを持っているため数値以上に強い。

少なくとも三人で一斉攻撃したい。

リザード系は物理弱点がなく、冷気弱点。

上に一人以上、ソーサラー・ウィッチがいると楽。

バジリスクは石化攻撃をしてくる。
範囲が1~2で、刺突・冷気が弱点なので、誘い出した後に弓で倒そう。

安定してバシリスクを倒すため、シャルカやルラールに弓を持たせて下側をいこう。
(シャルカの代わりにシェスも可。ただしやや苦戦するかも)

囮が一人いるのでショーティも下に行かせるのがおすすめ。

ラックアップの杖について

赤宝箱から出る事があり、効果が3ターン幸運+50です。

その杖をショーティに使うことで、80%近く悪運が発生します。

持っている場合はショーティに、杖使いを同伴させましょう。

ただし杖は修理できず貴重です。

このマップは上が激戦区なので、ショーティをそちらに行かせるのもあり。
(ラックアップの杖がないならジョイスのほうが良さそう。)

9章

加入キャラ ロジーナ

会話「チケットのお値段」は、ショーティの気力・ドワーチカの守備が上がる。

しかし、ドワーチカの気力が下がるのであまりオススメしない。

最下段にクランシャを配置すると初期位置下のリザードマンを氷魔法一発で倒せる。

上のリザードリーダーはシャルカのロングボウで倒そう。

リザードの弓兵もおびき寄せられるので、かなり楽になる。

クラーケンのイカ墨は暗闇の効果で器用が下がるので注意。

射程が1か2~3なので、上手くおびきだせば、ほぼ攻撃されずに倒せる。

斬撃が弱点なので、槍使いにはグレイブ・ヴォウジェを持たせるといい。

ロジーナ:筋力・器用・守備・幸運が高め。追撃は武器の重さによって出来ない時も。

15レベルスキルも微妙なため、重用する必要は低い。

10章

一人出撃できない。

速い敵がしばらくいないので、シェスを留守番させるのがオススメ。

右下にノルノを配置(抵抗が最も高い)すれば二匹のマイコニドを誘導できる。

マイコニドはドワーチカのバトルアクスで一撃。

ウーズは魔法でぎりぎり一発で倒せない。

クランシャで攻撃するか、魔法の後追撃できるようにしよう。

下ルートは魔法中心・上ルートは物理中心となっている。

激戦区は上ルート。
ショートスピア持ちが多く、配置もいやらしい。

上ルートは無視したほうがいい。

下ルートはノルノと強い弓兵1人(シャルカ)がいれば余裕で勝てる程度。

宝箱を取りに行く時は、ロングボウ持ちリザードに注意。

オーガはロングボウで安全に下から倒せる。

上に進むと「強欲の道A」下に進むと「強欲の道B」に進む。

強欲の道はマップは同じだが、開始位置と敵配置と宝箱の位置が違う。

どちらも大差はないが、

戦力が分散する代わりに、急げば青宝箱を二つ取れる「強欲の道A」
(上ルート)

戦力分散しにくい代わりに左の青宝箱がほぼ取れない「強欲の道B」
(下ルート)

一長一短だが、10面の被害を減らす観点から、下ルートが良い。

11章

会話内容・宝箱の数は同じ。

ちなみに、Bの方には敵のコメントがない。

会話「寝ぼけ猫にご用心」はシェスの気力・ノルノの敏捷が上がる。

ただし、ノルノの気力が下がるので注意。

ゾンビは斬撃が効くので、槍使いにグレイブを持たせておこう。

レイスは地形に関係なく行動できる。

レイスが出現して2ターンしたら、左の方の宝箱はあきらめるのが賢明。

ボスのカイ骨魔道は1~5射程のポイズンストームを持っている。

他の敵の射程と重なり、思わぬところで攻撃されるので慎重に敵を確認しよう。

12章

会話「イジめてください」ではジョイスの気力と、ノルノの抵抗が上がる。

ただしノルノの気力が下がる。

会話「猫とクランシャ」ではシェスの気力と、クランシャの敏捷が上がる。

ただしクランシャの気力は下がる。

クランシャは追撃持ちなので、敏捷が上がるメリットは大きい。

シャルカを右に配置すればロングボウで、ニキから反撃されずに倒せる。

左上の敵と宝箱は無視安定。

左上のスケルトンマージは何も落とさない、移動が制限されすぎる、

レイスが左の通路の上下二箇所から出現するので、レイスと戦うことになる

と悪い事ずくめ。

ロジーナ(ショートスピアを忘れずに)と間接キャラ1人を右上に向かわせよう。

オーガの攻撃範囲ギリギリで待機しておくと、次のターンに無傷で倒せる。

13章

会話「財テク発見」では、ジョイスの気力が下がり、ドワーチカの気力が上がる。

会話「隠し事」では、ノルノの気力が上がり、ショーティの幸運が上がる。

ただし、ショーティの気力が下がる。

幸運はショーティのスキル「悪運」の発動確率に影響する。

このマップはシュガードロップも少なく壊滅的被害を負うことも多い。

出撃前にシュガーを多めに確保しておこう。

少しでも楽に攻略するために、宝箱を無視するのもアリ。

キラービーの一体が「毒除けの首飾り」を持っている。

ビーが一体来ると、全てのキラービーが突っ込んでくるので気をつけよう。

上手く陣取れば攻撃される前に首飾りを入手して囮の毒を無効化できる。

ショーティの敏捷が成長していない場合は全員追撃される速さ。

しかし反撃で倒せるなら、追撃はこない。

一撃で倒せる+命中安定キャラで反撃しよう。

ビーの囮おすすめはドワーチカ。ショテルがあるなら使おう。
(気力によっては足りないかも?)

魔法キャラは攻撃されないよう注意。

魔法キャラや火力のあるキャラが攻撃されると、攻略が厳しくなる。

真ん中のウーズは「魔力のカード」を持っている。

魔法キャラを一人以上生存させておくと良い。

青宝箱の中もランダムですが、強いミミックが出てきました。

四人がかりでギリギリだったので一応注意。

バジリスクとマイコニドはなにも落とさないので無視しよう。
(宝をとるならバジリスクだけ倒すのもあり)

パイロストームは射程1~4なのでロングボウでも反撃されます。

ワクチンは売っていい。

デーモンの戦士が落とすモールについて

スケルトンライダーが一撃で倒せる。
17章あたりからドワーチカに持たせるといい。

14章

サラマンダガーはシェスに持たせましょう。火属性のダガーです。

攻撃属性について

物理属性より火などの属性が優先される仕様だけでなく弱点が複合しない

ただし、特効は弱点とは別のボーナスがかかる

上はおすすめの配置

1T目に、ジョイス以外は上に行きましょう。

魔道士の攻撃範囲にジョイスだけ残すように(ウィローウィプス装備)!

ジョイスはウィローウィスプでポイズンストームに攻撃。

どうせ出血させられるのでかみそり草の上でいい。

ドワーチカにバトルアクスと除毒の首飾りを持たせよう。

上手くゾンビを処理すればクランシャの手が空くので魔道士を始末しよう。

ジョイスは下のスケルトンアーチャーを弱らせてから倒されると吉。

ノルノとクランシャはそのまま南下しよう。

ウーズを眠らせたり、ガーゴイルをクラプションで倒そう。

宝箱はクリアぎりぎりに開けるといいです。ミミックが出ても安全確保出来ます。

壊れた壁から、砦に潜入する前にカイ骨魔道をロングボウで処理しましょう。

ルラールとシャルカで倒せるはず。

めぼしいドロップはヘイルストームくらいです。

真ん中のほうの敵は完全無視しましょう。

15章

会話「キボウロン」では、シャルカの気力とショーティの守備があがる。

ただし、ショーティの気力が下がる。

ショーティの持ち物を全てストックに入れておく必要はない。

再加入後、脱退時の持ち物を持っています。

全員に最高の装備を持たせよう。

ノルノに毒除けも持たせよう。

ドワーチカはロングスピア以上の武器なら、ゾンビを処理しやすい。

さらに200シュガーを持たせると安定する。

右下のクレイゴーレムを倒すなら、ドワーチカにトマホークと斬最強武器を持たせよう。

ドロップなしなので、必要性は薄いが経験値は多い。

赤宝箱は完全無視しよう。

カイ骨魔道と工場長パンパスを倒してもドロップも進行への影響もない。

攻撃にできるだけ当たらないように無視しよう。

1ターン目

右下にはドワーチカだけ向かわせゾンビをふさごう。ロングスピアがおすすめ。

デーモン2匹の魔法に入るようにノルノのパイロストームで迎撃しよう。

2ターン目

ノルノは騎馬で弓持ちのスケルトンにエクスプロージョン。

その他は最高火力でデーモンを倒そう(封印は効かなかった)

3ターン目

ノルノは左上のクレイゴーレムを誘いだそう。
(ゴーレムは睡眠・スタンしなかったので他の武器で)

工場長に攻撃されない位置からクレイゴーレムを倒す。

ジョイス・ロジーナは右上にあぶれたゾンビをノーダメージ処理に向かう。

真ん中まで誘いだすのが安全。

4ターン目

階段の三つ下の1マスだけ安全圏なので待機。

トマホークで弱らせるか、回復しながら無視して宝を取りに行く。

宝箱を回収したら即目的地に行こう。

味方の7ターン目終了時にニキがやられるがストーリーの都合で問題ないはず。

16章

会話のキャッツクロウはシェス持ちがオススメ。

サラマンダガーもシェスに持たせるのが良い。

右上の宝箱が欲しいならノルノで。

モール持ちのクレイゴーレムに注意。

1T目

全員左に行き、弓スケルトンの射程に入らないようにしよう。

シェスでゾンビを誘うのもあり。

2T目

敵を処理しよう  宝箱はゴーレムを倒してから回収でよい。

3T目~

ゴーレムは低下系しか効かない(はず)。

5T目まで引き付けてから攻撃するのが安全。
ノルノで先に幸運を下げておこう。

ノーダメージ処理は運が大きく絡む。

1回ダメージを受けるくらいなら上出来。

その後~

ジョイスでロングボウ使いをおびき寄せる。

その後スケルトンオーガにジョイスを倒させる。

この時、工場長たちの射程に入らないこと!

片付いたら、全員で右に行き敵を倒しノルノで右上の宝箱を取りに行く。

ノルノは魔法をひきつけるのに最適ですが、工場長の6マス以内に入らない事。

物理攻撃で一撃必殺されます。

そのため左上の宝箱はあきらめた方がいいです。

奇跡的にジョイスが生き残った場合には工場長と魔道を左上におびき寄せよう。

右上の宝箱が楽に取れる。

17章

加入キャラ ニキ

上が激戦区。

ニキに隣接すると、会話が選択肢の初期位置になるので連打厳禁。

個人的おすすめ

下:ノルノ ロジーナ シェス 

シェスにサラマンダガーを持たせておこう。

ニキ:全魔法&杖が使え、追撃持ち。

18章

砂漠地形が多く、移動コストが2かかるので注意(ひび割れてない部分)

敵によっては移動コスト無視で行動できる(サンドワーム等)

ショーティにはシャルカだけが会話できる。

サンドワームは斬撃・冷気弱点。

ただし、サラマンダガーは弱点じゃないので注意。(火は等倍)

デーモンの戦士はトマホーク持ちなので、特に魔法キャラは2射程に入らないように。

ガーゴイルはモールで一撃で倒せます。

サンドワームを一体ずつ処理しなければならないので、シュガーがゴリゴリ減る。

青宝箱からミミックが出る事もある(でました)
ワーム処理と宝開けは同時にしないほうがいい。

最上部と右下のサンドワームは戦うだけ無駄。

クリア寸前に上下の宝箱を空けよう。

19章

会話「巻き込みにゃんにゃん」では

シャスカの気力・ショーティとルラールの敏捷が上がる。

ただし、ショーティとルラールの気力が下がるので注意。

マンティコアは刺突・冷気が弱点。

サンドワームは睡眠が有効。

1ターン目にノルノで右上のデーモンを誘った後、眠らせよう。

無理ゲーに見えるが、実はデーモンだけ誘い込める箇所がある。
(端っこ配置で1ターン目に届く)

下側のマンティコアは完全無視推奨。

下の宝箱はとってもかまわないが、レイスが怖い。

骨達は、三人一気に誘い出すとほぼ倒される。

一匹でも誘い出すと、範囲外でも一斉にキラービーが襲ってくるので注意。

クリアは、一週目の場合は上側推奨。
取れるアイテムが有用で難易度的にもおすすめ(どちらも難しいが)

下に行くなら、クランシャかノルノで誘いだそう。

耐性付与の持ち物について

耐性持ちにその属性の半減装備(クランシャに炎封じなど)を持たせても意味がない。

敵の場合、その敵の弱点の、耐性アイテムを持っていると等倍になる。

火傷・凍傷も、対応する耐性アイテムで封じられる。

耐性の弱点アイテムも等倍。

20章(氷の道の攻略)

ここから先は、だれで攻撃を受けるかが問題になってくる。

氷の道の場合、サラマンダガー・キャットクロウ持ちのシェスがとても強い。

逆に、ロジーナやクランシャは出撃しづらくなる。

1~2T目が最大の難関。

出撃語すぐ上のガーゴイルが厄介ならジョイスのディヴァインパワー辺りで先に迎撃するとよい。

ディバインパワーの理由はジョイスの一番微妙な魔法かつ、ガーゴイルを二発で倒せるため。

骨騎兵の反撃が怖いため、ロングボウ持ちはシャルカとドワーチカで倒し、他は間接攻撃で倒そう。

手が足りないなら、ノルノのエクスプロージョンでスタンさせるのも良い(外すリスクはある。)

フロストタイタンの射程は5もあるので注意、おびき寄せる必要あり。スタンに耐性がない。

ウィンターライオンは追撃持ち。眠りとスタンが効く。

オスのほうが強い。初期装備が射程1なので遠隔で倒せるといいが、かなりタフ。

シェスのサラマンダガー四連撃で、ダメージ覚悟で倒すのも視野に入れよう。

21章

オーガ→スケルトンメイジ(睡眠持ち)の順に行動するので注意。

ラストのデーモンガードは、雷と打撃弱点以外ほとんど半減の強敵。

真ん中の宝箱は無視したほうが良さそう。

スケルトンメイジがハイポサーマル(睡眠持ち)なので注意。

氷ワーム(グレシャルディガー)は炎・斬撃弱点・水棲など弱点が多いがとても強い。

物理属性より火などの属性が優先される仕様?だけでなく弱点が複合しない点に注意。
(特効は相性とは別に、ダメージボーナスがある)

↓例
物理弱点と属性等倍の二つの属性を持つ武器で攻撃した場合、等倍になる。
(氷ワームにサンダガーなど)

属性弱点と物理耐性の武器で攻撃した場合、弱点になる。
(デーモンガードにサンダガーなど)

さらに、属性弱点と物理弱点の武器で攻撃した場合、通常の弱点(2倍)処理がなされる。

つまり、氷ワームはサラマンダガーよりもキャッツクローの方がダメージが大きい。

ベストはおびきだして、2~4射程攻撃をさせて近接で倒すこと。

22章

会話「前向きな逃避」はルラールの気力・ノルノの幸運が上がる。

ただし、ノルノの気力が下がるので注意。

シャルカにウォーハンマーを持たせておこう。

最初のターンは、遠距離持ちでガーゴイルを誘い出し、ロングボウ持ちを倒す又は眠らせる。

ノルノにドリームイヴィル・氷封じのお守りを忘れずに!

1T目

シャルカとルラールはガーゴイルの攻撃範囲にならないぎりぎり(初期配置右上)で待機すればよい。

階段上に移動するリザードを近接で倒せる場所が、ちょうどロングボウを誘い出せる位置になる
開始地点上のロングボウもちを誘い出す時注意!

ショーティとドワーチカは右に進もう。
初期配置はどちらも最下段で、ショーティを右にする。

2T目

寝ているリザードの一人は、ロングソード持ちシェスで倒せる。

左のガーゴイルは、ジョイス・ニキ・ルラールを使って倒そう。
(次のターンにルラールは寝ているリザードを倒す役割があるので遠くに行き過ぎない)

弓持ちを近接で倒しに行くと、次のターンにガーゴイルとフロストタイタンに狙われる。

体力が十分にある氷封じのお守り持ちか、倒されても良い仲間の近接攻撃で倒そう。

ロングボウリザードを近接で倒すときは、必ず下から攻撃しよう。
(フロストタイタンが近接攻撃できる位置まで降りてこなくなるため)

シャルカが適任。攻撃前に、ノルノのお守りを、シャルカと交換しよう。

遠距離で弱らせるなら、睡眠やスタンなど一工夫あるといい。
シャルカのウォーハンマーで追撃攻撃すれば、体力がほとんどなくなる。

(氷封じを忘れた場合、氷塊投げは命中が低いので、最悪外すまでリセットもあり?)

銀竜は強いので倒さなくてもよい。
ちなみに、銀竜自体は小シュガーケーンしか落としません。

倒すならそれまでに、左側の宝箱・銀竜左のリザードを倒すなどを済ませておこう。

銀竜左のリザードは凍結持ち。

シャルカ・シェス以外で迎撃(凍結すると追撃できなくなるため)しよう。

氷ワーム(グレシャルディガー)の攻撃範囲に入らないよう注意!

射程2~4に銀竜がなる、8ターン目に迎え撃てば射程1ががら空きになる思うだろう。

しかしそれは意味がない。
むしろ範囲予測より射程が1増える、闇属性なので氷封じで半減不可なので8ターン目は危険

しかも総攻撃できるのは次のターンなので、使用可能武器が「霧氷のブレス」のみになる。

使用不能武器は選択されないのでブレスを甘んじて受けるしかなくなる。

睡眠が有効なので、眠らせてから近接で攻撃→射程4で攻撃と繰り返すと、ほとんど被害がでない。

銀竜の寝ている内に、周りの敵を排除するのがベスト。

レジェンド宝箱の中身はショートスピア系の「シルバーウィング」です。

使う場合は、ロジーナに持たせるのがおすすめ。

ゴーレムを倒すと、ショーティとドワーチカの役目はほぼ終わりです。

周りのライオンを排除できるとベスト。

間違っても、ゴーレムを倒したその場で待機してはいけません。
レイスを右に呼び込んでしまいます。

よほど運がよくない限り、銀竜を倒すルートの場合はレイスが追いついてきます。

適宜対処しながらクリアする必要があるので、とても大変です。
2000シュガー消費でもかなり良い部類に入ると思います。

レジェンド宝箱を開けすぐ、無理矢理離脱する手もあります。
しかし、右上の宝箱と右のガーゴイルのトライデントとデーモンヴォウジェをとれなくなります。

そのリスクをとるなら、むしろ最初から右に進んだ方がお得です。
右上の宝箱も十分取れる位置にあります。難易度もやさしめになります。

ただし、氷封じ・シルバーウィング・シュガーケーンがとれないので3000シュガーくらい損です。

ちなみに、シルバーウィング等の特効は、弱点・耐性とは別に火力にボーナスがのります。

23章

デーモンの長の真下にいる、弓スケルトンがとにかく強いステージ。

上から対処すると、デーモンの戦士に毒を付与されるのでおすすめしない。

全ての宝箱が危険な場所にある。

特に真ん中の宝箱は壁越しに攻撃されるので注意しよう。

悪魔対策で、ショーティにシルバーウィングを持たせるのがおすすめ。

状態異常の睡眠とスタンを魔術師に持たせておこう。

橋を渡ると、氷ワームと同時に右下のビースト達が襲ってくる。

ワームは睡眠、ビーストはスタン・睡眠に耐性がない。

スケルトンの無力化にスタンを使うのも良い。

上のタイタンはドワーチカかジョイス+スタン持ちのニキで処理しよう。

ショーティを囮にするのも良い。

タイタンを倒した後は、モールでガーゴイルを倒して行く。

右下はどう攻略しても大ダメージ必至。

できるだけ睡眠・スタンを入れて少しでも被害を減らそう。

デーモンの長は射程が初期1・最大2なので弓で削ると良い。

24章

ボスは、スタンも睡眠も効かないため注意。

さらに3T終了時?にこちらに突っ込んでくる。

魔術師は全員出撃させよう。スタンと睡眠を忘れずに!

シェスの使えるサンダガーは悪魔特効なので活躍するが、ボスにはあまり効かない。

ソーラーサヴェイジが二枚ある場合にはジョイスとニキに持たせよう。

その場合1T目に、左にノルノとルラール、右にクランシャとドワーチカを行かせよう。

この時、左右にハイポサーマルを持たせ、ビーストの範囲に入らないこと。

ソーラーサヴェイジがない場合の1T目は

左にシャルカ等(ビーストを追撃で倒せる弓を持たせる)、

右はクランシャ(それ以外の戦力を割くのは厳しい)にする。

ノルノとニキにあるならエクスプロージョンを持たせる。

半減だがスタンはあるので、スタンさせる前に、間接の突武器等で弱らせよう。

2T目には、敵の魔術師をおびき寄せ、次のターンに倒そう。

3T目は、デーモンを弱らせていく+魔術師を倒す。

ビーストは後回しでも良い。

猫の射程に入らないようにしたいが、ソーラーサヴェイジがない場合は、被弾覚悟。

出来ればジョイスに囮になってもらおう。

4T目は猫に攻撃されない位置からデーモンと残りのビーストを倒す。

5T目に総攻撃する。ノルノで火傷させ、ルラールが鈍弓持ちなら敏捷を下げる。

その後全員で攻撃すればほぼダメージなく倒せるはず。

クランシャが出撃している場合は、玉座にデーモンの魂が残る。

クランシャをそこに待機させると氷の微笑(氷魔法+20% 氷半減)が手に入る。

エンディング分岐はないことを確認したので、縛りプレイ派でないなら取得しておこう。

ちなみに「フロスティ」は気力110でないと使えない。

そのため、シャルカ・ドワーチカくらいしか扱えないかもしれない。

25章

会話「猫と会話せよ」はシャスカの幸運が上がり気力が下がる。

会話「デーモンブラッド」はシェスの敏捷が上がり、気力が下がる。

上ルートを進むキャラは、画面上側の2匹の氷ワームを攻撃される前に眠らせるか倒そう。

1T目

真ん中のグールの攻撃範囲に待機すると、グール三体だけを誘い出せる。

ドワーチカに氷封じと雷封じを持たせ、グレートアクスなどで迎撃するとよい。
(麻痺すると火力が下がるため、グールを打ち漏らす。)

下ルートは人員をあまり割く必要がない(2~4人くらい)。

シェスは下の方が良い。二人目はジョイスかショーティ辺りか。

最初のターンで氷封じ持ちで下の氷ワームを誘い出そう。

2T目

上のワームは眠らせるのがおすすめ。

ロングボウ持ちは、射程ギリギリからオーガを攻撃する。

その後、ドワーチカを真上の雪原に移動させる(オーガへの間接攻撃手段はある方がよい)

すると弓騎兵スケルトンの攻撃が、ロングボウ持ちに届かなくなりお得。

下の氷ワームはキャッツクロウで倒せるか、ひんしに出来る。

次以降のターンは、氷ワーム・ビーストの射程に氷封じ持ち以外が入らないようにすれば良い。

ただし、最終盤は注意が必要。

デーモンの戦士(特にポイズンストーム持ち)を誘い出す時に注意が必要。

目的地すぐ上のフロストタイタンの射程が、デーモンと大きく被っている

デーモンを誘い出すつもりが、タイタンまでついてくる、という状況にならぬよう注意。

右上の通路からノルノでデーモンを誘い出し、弓等で被害を少なく倒して、

氷封じでタイタンを誘うのがベスト。

下から攻めるのはオススメしない。

下のスケルトンに攻撃を許そうものならリセットも視野に入る。

しかも間接で攻撃しないとデーモンとタイタンを誘い出してしまう。

必ずデーモン達を弓で倒し、安全が確保できたらタイタンを誘い出そう。

26章

会話「待望の」では、シャルカの気力・ルラールの幸運・クランシャの魔力が上がる。

ただし、ルラールとクランシャの気力が下がるので注意。

氷封じを持たせているとダメージが増えるので外しておこう。

全員に出来るだけの氷装備、ロジーナにシルバーウィングを持たせて出撃させよう。

待機するのはシェスとショーティが良さそう。

スタン装備は多いほうがいい。

温泉に入ると、氷・炎がダメージが半減するが、敵も例外ではない。(回復20?)

むしろ敵の弱点をつけなくなるので、「敵をいかに温泉に浸からせないか」がメインになる

上のイフリートは撃破推奨。初期配置でドワーチカ等を右上に配置しておけばガーゴイルを倒せる。

真ん中は撃破かスタン、下はスタンさせると良い。スタンさせたら次のターンに倒そう。

魔王を守っているイフリートを誘い出す時は、魔王の攻撃範囲に入らないように!

魔王の攻略は、9か10T目に誘い出す。

上か下側で、ギリギリ魔王の射程範囲の所で待機すれば、魔王が温泉から出る。

クラーケンと攻撃範囲が被るので上側に誘い出すのが好ましい。

魔王は、誘い出した後も攻撃範囲に入らない限り動きませんでした

ノルノで9T目に誘い出して10Tで魔王の攻撃射程外で全員待機、11T総攻撃がおすすめ。
(ヘイルストーム持ちだとより良さそう・クランシャでも良いが幸運低下は大きい)

上下にバラけている場合は、ユニットを誘い出す方に集めよう。

総攻撃すれば1Tで倒せるはず。

魔王のドロップするドラゴンマッシャーは、命中が低すぎるため、実質ドワーチカ専用。

モールはジョイスに持たせるのもよいが命中が気になる。

27章

ケルベロスはどちらの武器でも実速47で追撃持ち。氷弱点。

しかし、火のブレスは回数1なので追撃が発生しない。

矢避けのお守りを持っているなら、ノルノに持たせよう。

デーモンを誘い出すと、ちょうど骨弓兵のロングボウの範囲になる。

9T目にレイスがでるので、余裕はほぼない。

アイアンゴーレム近くの宝箱は、無視推奨。

榴弾砲は火属性です。

下側のジンは射程4で危なげなく攻撃できるが、攻撃するとこちらに向かってくる。

ジンは炎弱点。

ボスのグレーターデーモンは氷魔法持ち。

炎封じでケルベロスを誘い出す時に、グレーターデーモンの攻撃範囲に入らないようにしよう。

28章

会話「選ぶのはキミ自身」では、気力が高いと威力が上がる「ブレイブボウ」

気力が低いと威力が上がる「ルサンチマン」のどちらかを選べる。

ちなみにシャルカも装備できる。状況によるが、ほぼ「ブレイブボウ」一択。

右下の騎兵の骨は無視でいい。

ただし、10T終了時にこちらにむかってくる。

スナイパークロス持ちの骨は武器ドロップするので、余裕があるなら出口到達直前に倒そう。

ゴーレムも無視で良いが射程に注意。

上にレジェンド宝箱がある。

中身は雷斧の「スパルク」です。

ハチェット系で威力・命中・痛撃も完備しているので絶対に回収しよう。

重さと、必要気力110なのがやや痛いか。

囮はドラゴンマッシャーと雷封じのお守り持ちのドワーチカがおすすめ。

300シュガーくらい持たせると体力が足らなくなる心配が少なくなる。

消費シュガーを減らすためにドワーチカで雷龍を誘い出す場合は、ドラゴンマッシャーを他のキャラに渡しておこう。

雷龍前のリザードは、ジョイスで誘い出すと、スキル背水の効果も乗り無駄が少ない。

背水を覚えていないなら、ジョイスで誘い出して、シャルカにドラゴンマッシャーを持たせよう。

12Tの射程4になる時が雷竜をおびき出すのに良さそう?

29章

ドワーチカが25レベルに達していない場合は、囮が出来ません。
(騎兵が追撃持ちのため)

サンダーナイトは闇・打撃弱点で、スタン有効。

スマートジャベリンは射程1~3あるので注意。

サンダーロードは闇・打撃弱点だが、スタン・睡眠無効で距離関係なしに反撃可能。

状態異常「激昂」は、操作が自動になる凶悪な状態異常だが、スキル「太陽心」が有効。

攻略としては、全員下側を通り、1マスしかないところで敵を詰まらせるようにしよう。
(ドワーチカかラックアップの杖使用のショーティ)

岩の真上に移動してきたサンダースパイクもちは、

ソーラーサヴェイジがあるなら、スタンさせるのも良い。

ドワーチカ(杖バフ付与ショーティ)以外は極力攻撃範囲に入らないようにしよう。

ただし、弓スケルトンを攻撃された次ターンに倒す手段は持っておこう。

武器は、スタン持ちで射程の長いソーラーサヴェイジ、ボス等の弱点をつけるコラプション、ドラゴンマッシャー、補助としてデーモンヴォウジェを用意しよう。

ボスの使う状態異常の関係上、シャルカ以外は余計な武器は持たない方が良い。

持ち物は、雷封じのお守りが必要。キュアの杖も良さそう。

離脱すればクリアのため逃げれるが、逃げる頃には、大損害を受けるだろう。

そのため倒したほうが良さそう。(移動力7のため追いつかれやすい)

ボスの攻略は、激昂になったキャラ・倒されるキャラからドラゴンマッシャーと雷封じを回収する

攻撃するキャラは攻撃前にお守りをうけとっておく

崖と平地に挟まれた場所から逃がさない、

ボス攻撃開始一ターン目にルラールで速さを下げておく、ジョイスで道をふさいでおき反撃する、

1ターン目はそれくらいにとどめておき、それ以降は

体力わずかで、倒されるキャラ(ドワーチカ等がその役目になる)がデーモンヴォウジェで殴っておく、

速いうちから二匹程度ガーゴイルを始末するなどの工夫が必要。

30章

ゴーレム系はスタン・睡眠が効かないので注意。

囮にはデーモンヴォウジェ持ちのショーティが最適だろう。

1ターン目で、最初のゴーレムの射程に囮を置く。

2ターン目にゴーレムを撃破する。(ゴーレムより上から攻撃しない事)

3ターン目に上の骸骨を撃破する。

4ターン目に左の骸骨を撃破する。

5ターン目以降は石投げを枯らし、遠距離(闇魔法等)を駆使して撃破する、

ガーゴイルを倒されるの覚悟で射程3持ちで弱らせるか倒す、

ジンを無力化(状態異常か撃破)する、

その後、毒除けのお守り持ちのシャルカの長弓で、カイ骨魔道を倒す、

ノルノが追撃されない武器でデーモンガードをおびき寄せて、一斉に倒す手順でクリアできる。

31章

サイコバルザーは「封印」でも止められない。

蜘蛛、くらげはスタン有効。

蜘蛛は炎、くらげは雷・斬撃弱点だが耐性が多い。

「太陽心」で混乱回避可能。

混乱は味方ターンの始めに、味方に攻撃する状態異常だが、問題はそこではない。

問題は、攻撃された正常なキャラが混乱している味方に反撃することである。

囮になるなら、シャルカにするか、囮役の武器を交換で外しておきたい。

1T目にショーティ(スナイパークロスボウで)とシャルカで攻撃して右上のくらげ撃破。

右上の蜘蛛はスタンさせる。

後は他のキャラは左にいきつつ、シャルカで左を援護するのもよい。

敵全員ドロップあり。

32章

会話「あまのじゃQ」ではシャルカの気力、ノルノの敏捷が上がる。

ただし、ノルノの気力が下がる。

ウィッチハンターなどの封印はデーモンガードに有効。

移動型ではないので、射程2より上の攻撃を無効に出来る。

開始右上の持つ「精神守護のお守り」を上手く使おう。

そのため、シャルカは左側を攻略することになる。

33章(終章)

一ステージ目

ボスにスタンが効く。連戦までに生き残ったキャラは全回復する。

奇跡の杖役さえやられなければどうにでもなる。

ボスをスタンさせてる間に、奇跡の杖で全員復帰させておこう。

ボスを倒すと連戦(ラスボス)

ラスボスの本体(雷弱点)撃破でクリア。

手は無視しても良い。

スパルクやブリッツボーゲン等で弱点をつけるが耐性が多い。

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